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兄弟

後もう少しでくまモン・パリ・ミッション出発!

周りの方々が心配してて、皆は「パリに行っても、くまモンはフランスで人気が出るかな?」とよく聞かれる。

皆さん、ご安心ください。

趣味といえば「フランス人=日本人」

その証拠とは...:

くまモンといえば、地元のもう一匹のゆるキャラ↓

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熊本県警のマスコットのゆっぴー

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ご存知ですよね?

警察と言えば、ラフィケン先生の兄のフレッドは国家憲兵(gendarme)だと言ったっけ?

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ラフィケン先生の兄のフレッド↑(かっこいいでしょ!)

高速道路で日本車のSubaru Imprezzaでパーシュートを行うあの国家憲兵隊とたい↓

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実は国家憲兵隊にゆっぴーに微妙に似ているマスコットがいるんですよ↓

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その名はGendy(ジャンディ)です。

ゆっぴーとGendyは共通点が多く、まるで兄弟みたい!

まず両方とも1997年(平成9年)生まれです!

他に共通点がたくさんあります!

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例えば顔がそっくり!

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ネクタイをはじめ服装はほぼ一緒で...

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両方ともかなり太っとらすとよ!

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それと...

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両方とも黄色いTシャツを着た人に囲まれ、写真を撮ってもらうのが趣味みたい...

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だから結論として、フランス人は日本人ほどゆるキャラが好きで、はい!くまモンは人確実に人気が出るということを確信いたします。

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続きはお楽しみ!

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フランス人ジョーク

言葉を習うときに、単語や文法だけではなくその国の国民の考え方を身につけることも大事です。

特にユーモア!

本日は今まで日本語に訳してFacebookに載せていたいくつかのフランス人ジョークをこちらに公開したいと思います。

どれが好きかコメントの方に教えてください!

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最大の自信は何ですか?

下痢なのにオナラすること。

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新幹線の中で二人の男性が会話を始める。

「仕事は何かしてますか?

- まだ学生ですが、「サーティワン」でアルバイトしてます。でもあのアルバイト大嫌いです!

- なぜ?いいじゃない?アイスクリームがいっぱい食べれるし!

- とんでもない!一日中目の前にあるけど、一口さえも味見しちゃダメ・・・一日中扱ったりするけど、一口さえも味見しちゃダメ・・・一日中臭いをかいだりするけど、一口さえも味見しちゃダメ・・・

- なるほどね!その気持ちよーわかるよ!

- あれ?もしかしてあなたも「サーティワン」でアルバイトしてます?

- いいえ。産婦人科の先生やってます。」

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クリスマス コント:

クリスマスがもうすぐやって来る。フランスの貧しい家庭の長女の7才のイザベルがサンタさんに手紙を書くことにした。

手紙を書いた後に切手を貼らないで、ポストにポンと入れた。

もちろんサンタさんは存在していないので、その手紙を届けることは出来ない郵便局員たちが手紙を開け、読んだ:

「サンタさんへ、

私はイザベルと申します。

うちの家庭は経済的にかなり困っています。
パパが労働事故で腕を両方失った後すぐにリストラになりました。仕事がなかなか見つからずに、毎晩お酒を飲み、暴力を家族の全員に振るっています。

ママが心臓の病気で、一日中ベッドで横になっています。入院させるお金がないので、なかなか治りません。パパの暴力を耐えながら、ママがすごくキツそうで、本当にかわいそうです。死ぬのではないかと怖いです。

でもパパもかわいそうです。昔世界一優しいパパだった。

お金がないから、毎日お腹がすいたままで学校に行ってます。でもいつまで学校に行けるかわかりません。

それと家賃も払えないので、家からいつ追い出されるかも心配です。

大好きなお姉ちゃんが家族を支えるために学校を辞め、デリバリーヘルかなんかと言うところで一生懸命仕事しています。

サンタさん、ワガママ言いたくないけど、もうすぐクリスマスですので、10万円貸してくれませんか?必ず返します。私も家族のために何かしたいです。

サンタさん、どうか私の願いが叶うようによろしくお願いします。

イザベルより」

手紙を読んだ後、郵便局員たちは涙が出そうなくらい感動した。

局長が「我々はイザベルちゃん達を助けるために我々の出来る限り何かしなくちゃ!募金しよう!」

クリスマスの連帯スピリットに感激した全員が「募金しよう!募金しよう!」

結局、5万円を集めた彼らはクリスマスイヴに封筒に入れたそのお金をイザベルの家に届ける。

翌日の朝、郵便をとりにいったイザベルが手紙を見つけると、ドキドキしながらそれを開け、中身を確認する。そしてまたすぐにサンタさんに手紙を書く。

翌日、貧しい家庭を助けた気持ちで満足している郵便局員達がイザベルの手紙を見つけると、局長が:「きっとお礼の手紙じゃない?」と読み始める:

「サンタさん、

私の願いを叶えてくれて、本当に心から感謝します。

ありがとう。

ただ、郵便局の人達が多分お金が入っているとわかって、半分も盗んだ…

がっかりです。

イザベル」



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噂によると実際にあった話です:

数年前に熊本大学医学部の2年生の授業にあったそうです。
先生は:「さぁ!本日から解剖を行いたいと思います。
ただ一つ言っておく。解剖を初めてする時に重要なポイントが2つある。
一つ目は人間の死体を恐れないことだ。例えば・・・」
と言いながら先生は死体の肛門に指を一本入れ、指を舐める。
そしてまた学生たちに:「わかった?じゃ君たちにも一人ずつやってもらおう。」
学生たちはすごく嫌な顔をしながら、仕方なく先生の真似を一人ずつする。

皆が終わると先生が:「もう一つの重要なポイントは観察力だ。
私は中指を肛門に要れ、人差し指を舐めた。」

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政治の定義:

ケビン君が学校から帰って来るとお父さんに尋ねる:

「父さん、明日学校で政治について勉強するけど、どんなことか簡単に教えてくれる?」

父:「いいよ。わかりやすくするために我々の家族と比較すればよく理解出来ると思う:
1.私は家族を養うので、私は資本家だ。
2.お母さんはこの家を管理しているので、お母さんは政府だ。
3.お家政婦は我々のために一生懸命働いているので、労働者だ。
4.政府に従う君は国民だ。
5.弟は未来の世代だ。」

深夜にケビン君が弟の泣き声によって目が覚める。オムツが汚い。親の寝室に行くが、どんなにお母さんを起こそうとしてもお母さんが起きてくれない。お父さんがいないので、リビングに行くが、お父さんは家政婦と一緒にソファの上にいる。
仕方なく、再び寝る。

翌朝お父さんは:

「昨日の説明わかった?」と尋ねる。

ケビン:「ばっちり!」

父:「いいぞ!じゃどんなことがわかったか簡単に説明してみて。」

ケビン:「わかったのは、未来の世代はどんなに困ろうとも、国民を無視する政府がちっととも動こうとしない間に、労働者は資本家にやられ放題だ。」

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フレンチジョーク:

女:「ねぇ、あたしは見た目はどう?」

男:「あなたは…いい子だよ!」

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心理テスト

考えないで正直に「はい」か「いいえ」で答えて下さい:

貴方の母親は貴方がゲイだって知っていますか?

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自分の夫は毎晩どこにいるか必ずわかる女性のことはなんて言うかご存知ですか?







未亡人

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先日、地中海では船が難破したね。
乗客は主にイタリア人・フランス人・ドイツ人・アメリカ人・日本人・中国人だった。
大部分が助かったのは賢い乗務員がいたからです。

なぜなら、船が沈み始めた時に乗務員たちは乗客たちに「飛び込め!飛び込め!」と必死に叫んでいたが、乗客たちが怖すぎて、なかなか飛び込んでくれなかった。

そこで一人の賢い乗務員がドイツ人たちに「それは規則だから、飛び込んで下さい。」を言ったとたんに、ドイツ人たちは皆落ち着いて、飛び込んだ。

そして、アメリカ人たちに「飛び込んだら、英雄になれるよ!」を言ったとたんに、アメリカ人たちは皆胸を張って、飛び込んだ。

それから、フランス人たちに「飛び込み禁止です!」と言ったとたんに、フランス人たちは全員殺到して、飛び込んだ。

その次に、イタリア人に「飛び込んだら、モテるよ!」と言ったとたんに、船長が飛び込んだ。

そして日本人に「皆飛び込むから、飛び込んで下さい。」と言ったとたんに日本人は並んで一人ずつ飛び込んだ。

最後に、中国人たちに「飛び込んだら、法的にヨーロッパで滞在出来るよ!」と言ったとたんに、中国人たちは全員お互いにぶっつかりあって、飛び込んだ。

そのお陰で大部分の乗客たちが助かった。

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妻が今朝、私にメールで:

「あなた、
もし微笑んでいるなら、あなたの笑顔を私に送って♡
もし寝ているなら、あなたの夢を私に送って♡
もし泣いているなら、あなたの涙を私に送って♡」

返信:

「今大便中だけど、何送ったらいい?」

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不法滞在の二人の中国人のチェンさんとハンさんが辛島公園で乞食(こじき)をしているのを見かけたことがありますか?

一ヶ月でチェンさんはたった200円しか得ることができなかった。

ハンさんの方は数千万円を得ることができた。

チェンさんはハンさんに尋ねた:

「どうやってこんなお金をもらうことが出来たの?」

「簡単だよ!お前の看板をちょっと見せて。」

チェンさんは自分の看板を渡し、ハンさんは読んだ:

「中国で養わないといけない妻と6人の子供がいるので、小銭でもお願いします。」

ハンさんは:「こんな看板だと誰もお金くれないことは当然だ。俺の看板を見なさい。」

「中国に帰るのに1000円足りない。よろしくお願いします。」

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ラフィケン:「ただいま〜♪」

女房:「あなた、お帰り〜♪」

ラフィケン:「おいっ!エッチしよう!早く服を脱げ!」

女房:「何その言い方!?私は売春婦じゃないよ!」

ラフィケン:「お金を払うつもりないよ。」

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先日、ゴルフの練習をしていた時に、隣に見知らぬ美人がいた。

しかし、初心者でかなり下手だった。

しばらくスイングの練習を繰り返した後に、やっとボールを打てたら、凄まじいスピードで私に当たってしまった...

その瞬間、私は恐ろしい痛みで倒れてしまい、両手を脚の間に挟んで、涙が出る程転げていた...

彼女は焦って私の方に走って来て「ごめんなさい!すみません!申し訳ありません!大丈夫ですか!?」と慌てて死にそうな私に尋ねた。

「大丈夫...大丈夫」と私は答えたが、申し訳ない彼女は「あの...実は私はマッサージ師で、もしよかったら痛みを和らげるためにあそこを救急マッサージしましょうか?」と彼女がいきなり言う...

「いやいや...大丈夫...大丈夫...すぐ落ち着くし...」と私が答えた瞬間に彼女は救急マッサージをし始めた。

数分後、彼女が「調子はいかがですか?」と尋ねると、私は「すごく気持ちよかったです...しかし親指はまだ痛いんだよね...」

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ある男が好きな女性にプロポーズをすることに決めた。しかしプロポーズをする前に自分の母親に相談したい。

息子:「お母さん、素晴らしい女性に出会った。彼女と結婚したいけど、先にお
母さんに紹介したいと思う。」

母親:「よかよ。」

息子:「ただ、お母さんに気に入ってもらうために彼女にテストを受けさせたいと考えている。今度の土曜日に3人の女性を家に連れて来る。そのうちの一人は私が愛している女性だ。誰なのかすぐ教えないので、食後にお話ししましょう。」

母親:「よかよ。」

土曜日がついにやって来る。彼は3人の女性を家に連れて来る。3人とも美人で、頭が良くて、愛想がとてもいい女性です。
食事が終わると3人ともそのまま家に帰る。

息子:「それではお母さん、私が愛している女性は誰かわかりましたか?」

母親:「赤いドレスを着ていた子じゃない?」

彼は驚きながら、母親に:「へぇー!なんでわかった?3人とも美人で、愛想が良くて... 一体どうやってわかった??」

母親:「なんか... 苦手...」

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椰子の周りに蛇と猿と麒麟がいる。
どれがバナナを先に手に入れる?






バナナは椰子に生えない!バカ!

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一人の男性が110番に通報する:

男性:「もしもし!警察ですか!」

警察:「そうです。どうかしましたか?」

男性:「二人の女性が私のことを好きになって、喧嘩してます!」

警察:「それで問題は...?」

男性:「ブスの方が勝ってます...」

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薬局にて:

客さん:「こんにちは。アセチルサリチル酸をください。」

薬剤師:「アスピリンですね!」

客さん:「そうそう!名前を忘れてた...」

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病院にて:

患者:「先生、最近何でもすぐ忘れるんです...どうしたらいいんですか?」

先生:「先に払ってください」

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女房:「2週間もセックスを控えて下さい」と産婦人科の先生に言われた...

ラフィケン:歯医者さんにも?

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オバマ大統領と安倍首相は未来を予言する機械の前にいる。

オバマは100円を入れ、機械に:「10年後のアメリカはどうなってる?」と尋ねる。

機械の画面に「世界一の経済大国になっている・汚染率:0%・失業率:0%」が表示される。

安倍首相も100円を入れ、機械に:「100年後の日本はどうなってる?」と尋ねる。

画面を見ると野田首相は戸惑ったかのように画面をしばらく見つめる。

オバマ大統領は:「ねぇ!なんて書いてあるね?」

安倍首相:「知らん...中国で書いてある...」

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自民党の幹部が帰宅し、二人息子の成績表を見る。

長男は拳で殴られたり、蹴られたりする。

次男は殴られずに済む。

嵐が過ぎた後長男は弟に尋ねる:「お前の成績は俺よりひどいのになぜ無事に済んだい?」

弟:「5000円札を1枚挟んだから」

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先日家に帰った時に、女房が私に:「ねぇ!あなた!報告があるわぁ〜!一ヶ月遅れているの!きっと妊娠しているよ!今朝病院に行ったけど、結果は明後日だって。それまで誰にも言わないでおこうね!」

翌日、九州電力から未払いの請求書について電話があった:「ラフィケン夫人ですか?」

女房:「私ですけど...」

九電:「奥様、一ヶ月遅れているんですが...」

女房:「へぇ!何で知ってるんですか??」

九電:「パソコンにそのデータがあるからです。」

女房:「パソコンにですって!」

九電:「その通りです。」

その夜、女房が私にその話を報告した。あまりにも頭に来たので、翌日九電に文句を言いにいった。

ラフィケン:「一体どういうこと!女房が一ヶ月遅れていることをデータに!!大きなお世話だ!」

九電:「おい!払ったらいいじゃん!」

ラフィケン:「追い払うって!?ほら!いい加減にしなさい!」

九電:「断るなら切るよ!」

おびえたラフィケン:「切るんだって!?とんでもない!切ったら妻はどうなるか考えた??」

九電:「知るか?ろうそく使ったらいいじゃん...」

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今週末、飲み会に行かれる男性の方々へ:

ビールの中に女性ホルモンが含まれているので、ご注意ください!!!

先週末、仲間達と一緒に飲んでいたら、一人が突然:「ビールの中に女性ホルモンが含まれていることをどこかで読んだぞ!」
...
僕らは科学者精神を少し持っているので、どれくらい本当か自らで調べることにした。

サイエンスのために十数本のビールをそれぞれ飲んだ。

結果は恐ろしい!

10本目を飲み終わると:

1. 全員は体重が増えていた。

2. 極くだらないことを喋ったりしていた。

3. 運転が下手で危険になっていた。

4. 簡単なことを言われてもをどうしても理解出来ない。

5. どんなに間違っていても、自分の誤りを絶対認めたりはしなかった。

6. そして、全員は5分ごとに同時にトイレに行ったりしていた。

それ以上の実験を行う必要がなく、結論としてはビールの中に女性ホルモンが確実に含まれている。

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宮崎県知事の「〇〇」は長い。
王監督の「〇〇」は短い。
天皇陛下は「〇〇」がない。
IKKOさんは自分の「〇〇」を使わなくなった。
「〇〇」はなに?








「名字」

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先日、ヒラタ機工に務めている友達に実際あった話です:

ヒラタ機工に務めている友達が先日、自分が開発したロボットを連れて帰宅した。

彼の11才の息子が塾から3時間遅れて家に帰った。

お父さん:「こらっ!お前はずっとどこにおったんだい!」

息子:「友達んとこで宿題してたよ!」

その時にロボットが息子の方に向かい、強いビンタを息子に食らわす。

お父さん:「紹介します。これは僕が開発した「嘘探知機ロボット」です。本当のことを行った方がいいぞ。」

息子:「わかったわかった...友達んとこにいたけど、「隣のトトロ」を観ていたよ!」

「バンッ!!」ロボットは再び息子にビンタを食らわす。

息子:「いてぇぇっ!わかった... エロビデオを観ていた...」

お父さん:「恥ずかしくない??俺は11才の時に親にウソついたり、エロビデオを観たりしてなかったよ!」

...と言ったとたんに「バンッ!!」ロボットはお父さんにビンタを食らわす。

それを見て、お母さんが笑いながら:「さすがに親子だね!」

そして「バンッ!!」ロボットはお母さんにもビンタを食らわした。

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友達に実際あった話です:

ある男性が妻に「この前買った本はどこにあるか知らん?」

妻:「どれね?」

夫:「『100歳まで元気に生きる!』と言うヤツ」。

妻:「捨てたよ。」

夫:「へぇーっ!何で捨てるね?まだ読み終わってないのに..!勝手すぎるよ!」

妻:「あんたのお母さんが読み始めたからだよ!」

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先日、妻がフランスに出かける前に仲直りしてないまま口喧嘩してしもうた...

妻:「あなたはいつも私の家族をバカにしたり、悪口言ったりする!本当に最低!」

ラフィケン:「バカにしたり、悪口言ったりするっていうかちょっとあざ笑うだけだよ...怒るなよ!」

妻:「いつもあなたの家族ばかり誉めたりして...いつも私の家族を批判したりして...あんた本当に最低!」

ラフィケン:「そんなことないよ!あなたの家族より私の家族の方が好きっていう訳じゃないよ!ほら!例えば私の姑よりあなたの姑の方が断然好きだよ!」

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熊本市大江町に住んでいるアメリカ人男性と日本人女性の娘に実際にあったお話です:

サマンタちゃん(14才)が父のケビン氏に:「パパ、今日は同級生の吉田君とデートしていいの?5000円ちょ〜だい!」

ケビン氏:「いいぞ!ただ一つ言っておく!男ってずるいぞ!もし吉田君がお前の胸を触ろうとしたら、「Don't!」をちゃんと言いなさいね!もし彼がお前の下半身を触ろうとしたら「Stop!」をはっきり言うんだぞ!わかった?」

サマンタちゃん:「わかった〜♥」

3ヶ月後サマンタちゃんが妊娠していることがケビン氏に発見された。

ケビン氏:「このあばずれやろう!!!ちゃんと忠告したのに!!!」

サマンタちゃん:「だって...パパの言う通りにしたのよ〜!吉田君が胸も下も同時に触ろうとしたので「Don't Stop!」「Don't Stop!』を何度も何度も叫んだよ...」

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12年後の話:

15才のちらんちゃん(ラフィケン氏の長女)がお酒を密かに飲んでいるのが父親のラフィケン氏に現行犯でバレる。

ラフィケン氏は怒ったりはしないが、ちらんちゃんにとってはちょー面倒くさい説教が始まる...

焼酎一杯と水一杯を手にラフィケン氏は娘と共に庭に出る。そしてラフィケン氏はミミズを二匹拾い、一匹を水の中に、もう一匹を焼酎の中に沈ませる。

水の中のミミズはどうにもならないが、焼酎の中のミミズは身をくねらせて死んでしまう。

実験が終わるとラフィケン氏は娘に:

「さぁちらんちゃん、今の実験を見て、何がわかった?」

ちらんちゃんは:「焼酎には殺菌力あるね!」

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夫婦喧嘩①

ラフィケンの妻:「そろそろ車買おうか?」

ラフィケン  :「乗り物なら何でもいい?」

ラフィケンの妻:「うん...せっかくだから3秒で0から150キロにアップ出来るのがいいね!」

ラフィケン  :「わかった!」と言って、翌日、体重計を買った。

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夫婦喧嘩②

夫婦喧嘩①に続いて、中古車を買った数日後の話...

ラフィケンの妻:「ねぇ、おごるから、たまには高いところに連れて行ってもらいたいわね〜♡」

ラフィケン  :「いいよ!」と言って、ガソリンスタンドに連れて行った。

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夫婦喧嘩③

先日、僕は妻に:

ラフィケン  :「結婚記念日にどこか行きたい?」

ラフィケンの妻:「うん... 最近全然行ってないところに久々に行ってみたいわね♡」

ラフィケン  :「台所はどう?」

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夫婦喧嘩④

昨夜ラフィケンがテレビ観てたら妻が近付いて...

ラフィケンの妻:「テレビで何がある?」

ラフィケン  :「画面上にってこと?」

ラフィケンの妻:「うん」

ラフィケン  :「ほこり...」

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ある夜、ある家庭では、ある親子(父と娘)がおったげな。
寝る時間の時に、お父さんが娘に物語を聞かせた後に、娘がお祈りをする:
「神様、私の父と母と祖母を守ってください。おじいちゃんさようなら。」
お父さんが:「なぜおじいちゃんだけにさようなら?」
娘:「なんとなく・・・言うべきだと感じた・・・」
翌日妻のお父さんが亡くなったお知らせが来た。それを聞いたお父さんがかなりびっくり。
数日後、また物語を聞かせた後に、娘がお祈りをする:
「神様、私の父と母を守ってください。おばあちゃんさようなら。」
お父さんはまさかと思いながら、翌日妻のお母さんが亡くなったお知らせが来た。
「私の娘があの世と繋がっている能力があるんだ!」とお父さんが驚きながら思うようになった。
数日後、また物語を聞かせた後に、娘がお祈りをする:
「神様、私の母を守ってください。お父さんさようなら。」
それを聞いたお父さんがかなりのショックを受ける。夜ずっと眠れなかった。翌日朝早くから仕事に出かけ、一日中時計を見ながら、事務所で動かずにじっとする。どうしても事故を避けたい。夜遅くまでドキドキしながら待っている。
結局深夜0時になる。
「死んでない!生きている!娘が間違ってた!」と叫びながら、生き生きして帰宅する。
家に帰ると妻が「遅いわね!」
夫:「今日は最悪だった!でももう忘れたい!あなたはどんな一日だった?」
妻:「今日は大変だった!佐川急便の人が突然玄関の前で倒れて死んだのよ!」

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先日友達とスナックで飲んでいた。

だいぶ飲んだ時に突然携帯を出して、女房に電話した:

「俺だ!もうすぐ帰るけん、お湯を準備しておけ。」

電話を切ると友達が:

「その言い方!お前は本物の男やね!俺も女房にこんな風に喋れたらな...」

僕は:

「俺は皿洗いを冷たい水でするかよ!」

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二人のアル中(部長とその部下)の会話:

部下:「ね、もし部長はパーキンソン病とアルツハイマー病のどっちかになるならどっちがましだと思いますか?」

部長:「それはパーキンソン病だろう!」

部下:「へっ!なぜですか??」

部長:「なぜなら...例えばこのビールはね!飲み忘れるよりも、途中で少しこぼした方がましだから。」

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考えさせる宗教話...

ある日ある男が神様に尋ねた:

男 :「なぜ神様は女たちをあんなに美しくしたんですか?」

神様:「それは男の君たちが彼女らを愛するためだ。」

男 :「でもなぜ神様は女たちの頭をあんなに悪くしたんですか?」

神様:「それは彼女らが君たちを愛するためだ。」

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以上です!
ありがとう!

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寓話:女とハエ

久々に作品を載せてみた。

本日はタイトルの通りに寓話についてです。

本日の寓話を読むことによって、不定冠詞(un / une / des)と定冠詞(le / la / les)を二度と間違わないようになる。

実はラフィケン先生の母親の貞子さんは37年前からフランスに住んでいる。

それでもいまだに定冠詞と不定冠詞の使い方を間違っている。

例えば昔からどうしても治らないクセがある。

それはハエが家に入ると「デカいハエが入ってきた!」と叫ぶ傾向がある...

これはその再現↓

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いつも「La grosse mouche est entrée !!」と間違って言う。

なぜ間違いかというと「La mouche」の「La」つまりココは定冠詞を使うことによってハエが特定される。

つまり日本語に訳すと「例のハエ」になります。

「例のデカいハエが入ってきた!」

つまり30年以上前から家に入ってくるいつものデカいハエのことになります。

ハエの専門家ではないが、おそらくハエの寿命はそこまで長くない気がする...

正しいフランス語は以下同様↓

4198241371144428-wwbN.gif

「Une grosse mouche est entrée !!」

つまりココは不定冠詞を使うことによってハエが不特定の一匹のハエになり、日本語に訳すと:

「一匹のデカいハエが入ってきた!」になります。

納得?
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